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<title>「柳沢発言の　罪と功」　（朝日　社説）</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898548.html</link>
<description>（朝日新聞　社説から）

　　　　　　　　　柳沢発言の　罪と　功

　「女性は子どもを産む機械」。柳沢厚生労働相のこの発言で空転していた国会が、一週間ぶりに正常化した。きのうの衆院予算委員会で、審議ボイコットを続けてきた野党も出席して少子化対策の集中審議が行...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-02-08T08:00:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>新聞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[（朝日新聞　社説から）<br>
<br>
　　　　　　　　　柳沢発言の　罪と　功<br>
<br>
　「女性は子どもを産む機械」。柳沢厚生労働相のこの発言で空転していた国会が、一週間ぶりに正常化した。きのうの衆院予算委員会で、審議ボイコットを続けてきた野党も出席して少子化対策の集中審議が行われた。産科医療の危機、ワーキングプアの拡大、高い保育料や貧弱な奨<br>
<br>
学金など、論戦に耳を傾けていると、少子化の問題は実に多様なな論点をはらんでいることに改めて気づかされる。子どもを持ちたい人が将来の希望を描ける経済と社会をどうつくっていくか。地域医療の現場を改善し、安心して子どもが生める環境をどう整えていくか。保育などの支援体制を<br>
<br>
充実させ、長時間の時間外労働が当たり前の働き方を見直して、子育てと仕事が両立できる社会をどう築いていくか・・・。少子化について考えることは、私たちの行き方や社会の根幹を見つめ直し、未来図を描くことにほかならない。ひとりひとりの価値観を認めつつ、少子化対策への合意をどう<br>
<br>
つくりあげていくか。極めてデリケートで難しい問題なのだ。深刻なのは、そのかじ取り役であるはずの厚労相が、多くの国民を失望させる発言を重ねていることだ。女性を「産む機械、装置」にたとえ、追い打ちをかけるように、「若い人たちは、結婚したい、子どもを2人以上持ちたいという極めて健全<br>
<br>
な状況にいる」とも語った。子どもがいなかったり、1人だったりする人は「不健全」とでも言うのか。そう批判されても仕方がない。だが、柳沢氏の去就はともかく、発言を「けがの功名」に変える道がある。発言が呼び覚ました少子化への関心を、本格的な政策論議につなげることだ。政府が初めて<br>
<br>
総合的な子育て支援策をまとめたのは95年度から実施された「エンゼルプラン」だった。以来、さまざまな対策が打ち出されてはきたが、問題の核心に迫ることは出来なかった。出生率が戦後最低を記録した1・57ショックから20年近く。少子化に歯止めがかかる兆しはない。この間、与野党ともこ<br>
<br>
の問題に腰をすえて本気で取り組んできたといえるだろうか。皮肉なことだが、柳沢発言がなかったら、この集中審議自体開かれなかったことだろう。安倍首相は集中審議で「柳沢氏の発言は不適切だったが、めざしている方向に誤りはない」と柳沢氏を擁護した。ならば、できるだけ早く安倍政権<br>
<br>
の少子化対策をきちんとまとめ、国民の前に示さなければならない。民主党など野党の側も、辞任の要求とは別に、それぞれの少子化対策を示して競うべきだ。なかには、すぐにも超党派で進められる政策もあるはずだ。それにしても解せないないのはNHKの姿勢である。国民の関心がこれだけ高い集中審議を中継しない公共放送とはなんなのだろう。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/195 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898548" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898482.html">
<title>無理ーーーー</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898482.html</link>
<description>
そんなこと、言いたくなるときもある。
今日中に終わるのか？LAS。
いや、終わるのか？私。

朝からハイスピードでキーを打つ。
確認校正訂正修正……………チキチキ。
それ以上の煩雑さで、次々とメールが届く。
みんな、〆切ギリギリで原稿出したら、
私の〆切が今日一日...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-09T11:58:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
そんなこと、言いたくなるときもある。<br>
今日中に終わるのか？LAS。<br>
いや、終わるのか？私。<br>
<br>
朝からハイスピードでキーを打つ。<br>
確認校正訂正修正……………チキチキ。<br>
それ以上の煩雑さで、次々とメールが届く。<br>
みんな、〆切ギリギリで原稿出したら、<br>
私の〆切が今日一日しか無くなるのですよ(笑)<br>
<br>
笑うしかない。あはは！<br>
<br>
ゼロから原稿作ることよりも、<br>
副編として全部の原稿をチェックする方が多い今回。<br>
<br>
むしろ大変だってこと良く分かった。<br>
文章見れるようになってて良かった。バイトって偉大だ。<br>
<br>
200字も無いCDレビューやブックレビュー、<br>
そして600字程度の編集後記に商品紹介記事。<br>
バイト初期からがんがん書かせてくれた社長に感謝。<br>
<br>
赤入れまくられ、直されまくり、<br>
自分の文章の跡形がなくなったこともあったけど、<br>
<br>
1年経つ頃には、数回でマルを貰えることも増えた。<br>
2年経つ頃には、一発でマルを貰えることも増えた。<br>
<br>
知らぬうちに鍛えられていた。<br>
実感できる。ちゃんと他で使えてる。役立ってる。<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/b/8/b8b49f44.jpg" class="photo" alt="img_1936_small.jpg" border="0"><br>
<br>
昨日は慶応三田キャンにて、ISFJ中間報告会。<br>
合宿時の友達達と会って、わくわく。<br>
青学とか慶応とか明治とか横浜市立とか。<br>
広がる感じにめっちゃわくわくする。<br>
<br>
あと、金融庁の方の話も楽しかったな。<br>
あんな官僚がいるなら日本の未来は明るい気がした。<br>
悪い人ばかりじゃない。<br>
<br>
大阪から来た子とも会って語りつくした。<br>
ってかまだ、2回計5日間くらいしか会ったことがないから<br>
ISFJどころか、何から何まで話題が果てし無く、尽きない尽きない尽きない………！<br>
その上、ゼミ絡みの友達は、ODAだのFTAだの社会保障だのフリーターだのに関してまで、まじで議論するから会話に収拾がつかない。ややきもい。<br>
<br>
楽しかったな、久々のマシンガントーク！<br>
本好きに悪い奴はいない(笑)<br>
<br>
<br>
去年くらいから、ウマのあう人に出会う率が高い。打率が高い。すっごい嬉しい。<br>
人を観る目が出来たのか、運がいいのか、何かが引く付けるのか。多分自分の好きなことに打ち込みすぎた挙句、似たもの同士が顔を合わせるところに行きまくっているからかもしれないし、「絶対ウマ合うよ！」って、人から紹介されて意気投合なんてことも多い。<br>
自分の目指すものとかやりたいことが明確になると、<br>
こんないいことがあるんだーーーね。<br>
<br>
<br>
就活も同じくらいすんなり行けばいいのに。<br>
<br>
<br>
<br>
さ、次はゼミゼミ。<br>
昨日の中間報告会を反省して次に進まないと。<br>
やっぱり、1日が28時間あればいいのに。<br>
<br>
<br>
なんか「のに」ばかりな日記だ(笑)<br>
無いものねだりは、気をつけよう(笑)<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/194 -->
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<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898477.html">
<title>ねむい。</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898477.html</link>
<description>新学期早々前日の睡眠がたりなそうです……


って明日はいきなり、
１限：人口学(出席)
２限：撮影
３～４限：Ｓゼミ
５限：雇用ＭＴＧ
６限：編集の理論と実践(出席)
放課後：雇用ＭＴＧ


じゃないですか。ながっ！！！！　わーいわーい。
キャパ越えて明日の予定一個、断...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-03T01:57:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新学期早々前日の睡眠がたりなそうです……<br>
<br>
<br>
って明日はいきなり、<br>
１限：人口学(出席)<br>
２限：撮影<br>
３～４限：Ｓゼミ<br>
５限：雇用ＭＴＧ<br>
６限：編集の理論と実践(出席)<br>
放課後：雇用ＭＴＧ<br>
<br>
<br>
じゃないですか。ながっ！！！！　わーいわーい。<br>
キャパ越えて明日の予定一個、断りました。<br>
で、あるからには上記頑張ります。えぇ。<br>
<br>
加えて４日の旅行会社面接に向けプレゼン作りですね。<br>
うぅむ。24時間じゃ足りない気がしてきました。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/193 -->
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<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898469.html">
<title>遠い・・・</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898469.html</link>
<description>出版社に去年と一昨年就職した先輩の体験記を読んで、
あぁ本当に甘くない業界なんだなと改めて実感しました。
一瞬げんなりしかけましたが、なんとか持ちこたえてます。

しかたないな。非常に狭き門です。一桁採用です。
就職市場は売り手市場だなんて一体どこの誰が言った...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-03T00:52:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>就活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[出版社に去年と一昨年就職した先輩の体験記を読んで、<br>
あぁ本当に甘くない業界なんだなと改めて実感しました。<br>
一瞬げんなりしかけましたが、なんとか持ちこたえてます。<br>
<br>
しかたないな。非常に狭き門です。一桁採用です。<br>
就職市場は売り手市場だなんて一体どこの誰が言ったのか。<br>
<br>
若年雇用と労働市場のミスマッチは現在の私の研究課題でもあります。<br>
有効求人倍率が上がったからって労働市場のミスマッチは残ります。<br>
「誰も彼もが自分の希望を我慢して、どんな職種でもいいから就職した場合」<br>
という、トンでもない前提があって初めて算出されるのが有効求人倍率です。<br>
そんな数字に一喜一憂するなんて何だか馬鹿馬鹿しいことだと思うのは私だけですかね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
話しを戻します。<br>
<br>
就活って言葉だけが先走りし始めてます。危ない…。<br>
1000倍がどの程度か想像つかないしサッパリ分かりませんが、結局自分が受かるか受からないかの50％の確率に違いないと、そう信じて自分にやれるだけのことを、やってみるしかないと思います。<br>
<br>
<br>
明日からついに新学期。<br>
<br>
この夏、みんな何やってきたんだろな。<br>
みんなに会うのが楽しみだ。<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/192 -->
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</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898466.html">
<title>レポ終了♪</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898466.html</link>
<description>言語表象論。さくっと終了。
なんでもう朝の３時かというと、
さくっと終了するまでが長かったからです。
賞味１時間以下で書き終わりましたが。

中途半端に簡単な課題は、
なによりもまずやる気を出すことが難しい。

ともあれ、良かった。
これできっと単位もげっと。いい...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-02T03:01:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[言語表象論。さくっと終了。<br>
なんでもう朝の３時かというと、<br>
さくっと終了するまでが長かったからです。<br>
賞味１時間以下で書き終わりましたが。<br>
<br>
中途半端に簡単な課題は、<br>
なによりもまずやる気を出すことが難しい。<br>
<br>
ともあれ、良かった。<br>
これできっと単位もげっと。いい夏休み♪<br>

<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/191 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898466" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898464.html">
<title>夏休み総括。</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898464.html</link>
<description>　　　
　


終わった。 

終わりました、夏休みが！ 


文字通り「気が付いたら」終わってしまった怒涛の夏休みでした。 

きつかったけど楽しかった。いや、きつくなければここまで楽しくはなかったのかもしれない。普段よりも休んでない夏でした。 

あまり家にいなくてす...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-01T22:03:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/a/4/a46316ba.jpg" class="photo" alt="p1014691_small.jpg" border="0">　<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/8/1/813db7c6.jpg" class="photo" alt="p1016209_small.jpg" border="0">　<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/4/c/4c5eb9fe.jpg" class="photo" alt="img_1594_small.jpg" border="0">　<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/6/2/62cffce7.jpg" class="photo" alt="img_1614_small.jpg" border="0">　<br>
<br>
<br>
終わった。 <br>
<br>
終わりました、夏休みが！ <br>
<br>
<br>
文字通り「気が付いたら」終わってしまった怒涛の夏休みでした。 <br>
<br>
きつかったけど楽しかった。いや、きつくなければここまで楽しくはなかったのかもしれない。普段よりも休んでない夏でした。 <br>
<br>
あまり家にいなくてすいません、 <br>
誘ってくれても遊べなくてすいません、 <br>
会えなくてすいませんと、 <br>
心配をかけた家族と地元の友達、彼氏には謝ると同時に感謝したいです。居てくれるだけで「支えられる」とはまさにこのことだと実感。本当にありがとうございました。まだまだ迷惑ばかりかけるかもしれないけれど、これからもどうぞよろしくお願いします。 <br>
<br>
一昨日は母の誕生日で、今日は地元の友達の誕生日です。おめでとうございます。明日、何かプレゼントしようと思います。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そんな夏休みのラストを見事飾ってくれたのは、28～30のゼミ合宿＠鴨川セミナーハウス。 <br>
<br>
３年の皆、先輩方おつかれさまでした。 <br>
自分と違うジャンルのプレゼンを聞くのは楽しいものです。愛知に観光にタクシーに地財に談合に金融……新しい「気付き」に感激しっぱなしの３日間でした。 <br>
<br>
メリハリの利いた人ばかりで、このゼミで良かったと何度目か知れないけれど、またそんなことを思いました。 <br>
<br>
先輩方からはＩＳＦＪや就活の話もしていただいて、これからやらなきゃいけないことが少し見えると同時に、自分の甘さを知りました。凄い人ばかりで、いつも先輩からは学ぶことばかり。これからも素直に、いろいろと吸収していきたいです。 <br>
<br>
<br>
夏休みは終わったけれど、ＩＳＦＪは正直こっからが本番です。11月17日の提出に向けて、論文と自分との戦いがはじまります。 <br>
<br>
でも。 <br>
<br>
夏休みに京都で出会った全国の仲間と再会出来ること、慶応にいった東進仲間に違うフィールドで会えること、自分達の力を出し切り評価される機会を与えられることを楽しみに、12月16日17日の本番にむかい、後期も励みたいと思います。 <br>
<br>
やること自体に意義があるわけですが、やるからにはベストを目指したい。 <br>
<br>
<br>
時に引き際が分からなくなったり、限界や限度も分からなくなってしまうのは、たぶん自分の欠点です。 <br>
<br>
でも、裏を返せばそれは負けず嫌いということであり、むりやり良く言えばとことん取り組めるっていう特技なのかもしれないと、そんな気が最近してきました。 <br>
<br>
今回ばかりはそこを活かすしかないです。 <br>
活かせる場所であり、活かすべきだと思います。 <br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/9/2/921351ae.jpg" class="photo" alt="img_1737_web.jpg" border="0"><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/6/5/65ddb5d3.jpg" class="photo" alt="p1014634_small.jpg" border="0">　<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/1/d/1d6b438f.jpg" class="photo" alt="img_0090_small.jpg" border="0"> <img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/a/a/aa5d3cbf.jpg" class="photo" alt="20060930105020.jpg" border="0"><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/d/8/d8f5d766.jpg" class="photo" alt="233286072_193.jpg" border="0"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そんなわけで、この３日間ＬＡＳの方滞ってしまいました。すいません……。 <br>
<br>
ＬＡＳvol２は11月11日のポッキーの日に発行ですが、当初思っていたよりも組織的にも内容もメンバーの顔ぶれも気合も何もかも大きく育っている気がします。 <br>
<br>
そんなＬＡＳに、正直、自分は驚くばかりです。プレーが想像に追いつかない感じです。 <br>
多分vol１のメンバーは皆そんな気持ちだと思うけれど、しっかりと地面を踏みしめて付いていかないと、本気で置いていかれそうなので、これからも責任持ってやっていきたいし、今以上に張り切っていきたいと思います。 <br>
<br>
頼りない副編集長になることだけは避けたい。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
加えて後期には、この夏お休みをいただきまくったバイト先にも出来るだけ行きたい。自分の将来がそこにあるバイト、お金が第一目的ではないバイトを得られるなんて自分は相当運がいいし、恵まれている。そこを忘れずにいきたいと思うからです。初心忘れずに。これからも宜しくお願いします。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
当然といえば当然ですが、この夏を一言で表すならゼミとＬＡＳです。誰と話ていても他にネタがないくらいそればかりでした。京都も相当楽しかったけれど、結局のところ、ゼミとＬＡＳでしかなかった。 <br>
<br>
それが良かったのか良くなかったのかは現時点では分かりません。そんなことを落ちついて振り返れるのは大分先になるんだと思うからです。 <br>
<br>
もしかしたら他にも私が「すべき」ことはあったかもしれないけど、でも両手いっぱいの私に今「出来る」ことはこれで全部でした。 <br>
<br>
ここまで充実したというか、自分のやりたいことをとことん突き詰めた夏は初めてで、自分で自分を追い詰めるようなＳでわがままな夏でした。 <br>
<br>
でもきっといつか、大人になってから笑って語れる、最高な思い出の一つにはなったはずです。 <br>
<br>
<br>
有森裕子風に言うなら「自分で自分を褒めてあげたい」です。甘やかしすぎですか？　私より大変だった人は数えきれないほどいて、こんなレベルじゃない人が殆どです。皆自分のフィールドで最大限のことをしているわけだから当たり前と言えば当たり前のことですが。 <br>
<br>
でもやっぱり自分を甘やかすのは今日だけにしよう。お疲れさま。 <br>
<br>
<br>
「自分と戦え」 <br>
中学時代の担任に言われ続けた言葉です。今になって身にしみる。 <br>
戦うべきは常に自分だというその意味が当時の私には分かりませんでしたが、それを分かっているかいないかの違いは実は大きいのかもしれないと思いました。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そんな夏休み総括でした。 <br>
要は素敵な夏休みだったわけです。 <br>
<br>
<br>
<br>
まあ敢えて後悔をするならただ一つ。 <br>
<br>
今日中に言語表象論のレポートを書き上げないと単位が来ないことです。 <br>
<br>
10月４日提出なんで余裕じゃんと思ったのはもう２ヶ月も前のこと。自分でも痛いほど分かってはいますが、ここまで放置した私はア　　ホ　です。 <br>
<br>
「追い込まれてからが勝負」 <br>
<br>
出来ることなら使いたくない言葉ですが、こんなときには妙にやる気を与えてくれる、いい言葉です。 <br>
絶対フル単だけは維持したい。 <br>
もしかしたらこの夏、今日が一番きついかもしれない。<br>
 
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/190 -->
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</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898461.html">
<title>自分の話</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898461.html</link>
<description>自分の話をするのは、時にむずかしい。

自分ではわかりきったことばかりの中から、
わざわざ言わなくてもいいことを上手くはしょり、
(ここがむずかしい。はしょりすぎては伝わらないし、
言い過ぎるとまどろっこしい。こと自分自身に関しては、
その基準がさらにむずかしい...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-24T09:24:32+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: right;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/8/1/81ba2140.jpg" class="photo" alt="20060923110528.jpg" border="0"></div>自分の話をするのは、時にむずかしい。<br>
<br>
自分ではわかりきったことばかりの中から、<br>
わざわざ言わなくてもいいことを上手くはしょり、<br>
(ここがむずかしい。はしょりすぎては伝わらないし、<br>
言い過ぎるとまどろっこしい。こと自分自身に関しては、<br>
その基準がさらにむずかしい)<br>
相手に伝えたいことを言葉にする。<br>
<br>
最近、ノートに日記書いてないなあ～
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/189 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898461" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898457.html">
<title>歩く理由</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898457.html</link>
<description>息がつまりそうになったとき。
目の前の何かに押しつぶされそうになったとき。
簡単にいうと、辛いとき。

てわけで、そこまで重症じゃないにしろ、
気分がむしゃくしゃしてたので
今日はチャリに乗るのをやめてみました

しかもばかっぱれ秋晴れ！

大変なのも忙しいのも自...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-23T11:39:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: right;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/b/8/b8543beb.jpg" class="photo" alt="20060923104504.jpg" border="0"></div>息がつまりそうになったとき。<br>
目の前の何かに押しつぶされそうになったとき。<br>
簡単にいうと、辛いとき。<br>
<br>
てわけで、そこまで重症じゃないにしろ、<br>
気分がむしゃくしゃしてたので<br>
今日はチャリに乗るのをやめてみました<br>
<br>
しかもばかっぱれ秋晴れ！<br>
<br>
大変なのも忙しいのも自分一人だけじゃない<br>
好きでしてるんでしょ？<br>
<br>
まあ、大丈夫だって！<br>
<br>
って晴れやかに言われたような気がした<br>
<br>
<br>
<br>
下に向かって溜め息をつくくらいなら、<br>
上に向かって息をはいてみるといい<br>
<br>
行く手をはばむ溜め息を、次へ進むための深呼吸に変える、裏ワザ<br>
<br>
特に今日みたいな青空の日にはベストだ♪
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/188 -->
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<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898455.html">
<title>だまっているということ。</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898455.html</link>
<description>言葉のアヤ。

どんなささいな一単語をとってみても、それが呼びおこすイメージは、
100人いたら100通りあるんだなあと今日改めて実感！

自分が生きてきたバックグラウンドが異なれば、

よくぞ、そこまで ！
というほどに異なるものなんだなあー。


ただ稀に、

そんな障...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-22T22:29:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: right;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/b/c/bc2fa8ba.jpg" class="photo" alt="20060808095632.jpg" border="0"></div>言葉のアヤ。<br>
<br>
どんなささいな一単語をとってみても、それが呼びおこすイメージは、<br>
100人いたら100通りあるんだなあと今日改めて実感！<br>
<br>
自分が生きてきたバックグラウンドが異なれば、<br>
<br>
よくぞ、そこまで ！<br>
というほどに異なるものなんだなあー。<br>
<br>
<br>
ただ稀に、<br>
<br>
そんな障害のないひともいる。<br>
少なくともそんな障害が小さいひと。<br>
<br>
<br>
同中や同高のことはいうまでもないけど(笑)、それ以外の場所で、だ。<br>
<br>
<br>
妙に「わかる」ひと。<br>
<br>
そんなひとと過ごす時間は、確実に幸せな気がする。<br>
無言の時間すら、幸せを感じることが出来る。<br>
<br>
ほら、<br>
同中や同高のことはいうまでもないけどさ。それ以外で、ね<br>
<br>
<br>
無言の時間さえも、ただ一緒にいるだけで素敵にしてしまうひと、<br>
そんな相手のこと、嫌いだったことってない気がする<br>
<br>
黙ってて大丈夫な相手のことは、ぜったい好きなんだ<br>
<br>
沈黙はたしかに怖いものでもあるけれど、それは信頼の証かもしれない＊
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/187 -->
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898451.html">
<title>どちらに行こうか？</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898451.html</link>
<description>今日の一枚。


めのまえに広がる道はいくつ？？
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-22T09:48:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: right;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_siete/imgs/4/3/43a3697c.jpg" class="photo" alt="20060922094228.jpg" border="0"></div>今日の一枚。<br>
<br>
<br>
めのまえに広がる道はいくつ？？
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/186 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898451" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898447.html">
<title>限界？</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898447.html</link>
<description>限界？なんて多分ない(笑)


今日もまた朝から24館にいた。
フィールドを少し変え、ちょっとした解放感を得る。
論文の構成を練り直し、今までのパーツをくみなおす。

足りないとこもでてくるし、
苦労したのに要らないとこもでてきてしまった。
やっぱりショック……だって...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-21T22:30:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゼミ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[限界？なんて多分ない(笑)<br>
<br>
<br>
今日もまた朝から24館にいた。<br>
フィールドを少し変え、ちょっとした解放感を得る。<br>
論文の構成を練り直し、今までのパーツをくみなおす。<br>
<br>
足りないとこもでてくるし、<br>
苦労したのに要らないとこもでてきてしまった。<br>
やっぱりショック……だって頑張ったなら使いたいです。<br>
でも、使えるものなら、ですよね(涙)<br>
<br>
<br>
結局、自分たちの結論に必要な論理を展開するために<br>
取捨選択をする。必要な情報と、そうでないものを判別し、<br>
ぜい肉をそぎおとす。<br>
<br>
昨日今日と私はそんな役割だった。<br>
長くてこむずかしい文章を理解したり、<br>
書くことにやっとなれてきた＞＜<br>
というか苦手意識は、ない。よかったよかった♪<br>
<br>
それに限らず、<br>
今は何だか何事もどうにかなりそうな気がする！<br>
<br>
夏休み中、ほんとに文字通り毎日大学にいた。<br>
<br>
会議室を毎日予約した。<br>
議論ばかりして、<br>
あまりにもみんなマジに議論するもんだから、<br>
重い空気が流れたこともあるし、全員で悪循環に陥ったこともある。<br>
<br>
<br>
教授に「時間も能力も足りない」なんて挑発されなくても、<br>
自分らのしてきたことに間違いと後悔はない！<br>
<br>
確かにたまに遠回りはしたかもしれないけど、それもあと少し。<br>
また昨日から、大変な局面にぶちあたってはいるけれど。<br>
<br>
<br>
だけど、今日の早稲田は綺麗だったし、<br>
お昼を食べる時にはあたり一面お日様の匂いでいっぱいだった！<br>
<br>
ベンチに座って、イチョウを眺めて、キャンパスをぼーっと眺める。<br>
そんなどうでもいいことが少し楽しい♪<br>
なんだかんだ、三年も経って私は早稲田らぶになっているんだな(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
その上、久々に本気で話せる仲間！って思える人たち、<br>
本気で一緒に頑張っていける仲間ってやつを手にいれることができた。<br>
<br>
<br>
LAS以来＞＜！<br>
<br>
<br>
ほんとかけがえのない喜びだ＞＜<br>
<br>
あと、何かをやりとおす力と、不可能を無くす力。<br>
そんなものも手にしつつある気がする！ごう慢？(笑)<br>
<br>
でも三年になってからの半年間。春休みからか？<br>
けっこー大変なことばかりだった。<br>
でも、いま思えば、どんなに高く見えた、壁も、崖も、何もかも！<br>
最後まで不可能だったことなんて、一つもなかったかもしれない。<br>
確実に実現はしてきた。完成形がどうであれ、ね(笑)<br>
<br>
<br>
やればできるって事を知った人は強い。<br>
<br>
<br>
だから今、私はありがたい環境にいるんだろうなあと思う＞＜☆<br>
さ、明日もがんばろ♪
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/185 -->
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</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898445.html">
<title>なんで</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898445.html</link>
<description>カラスが鳴いてるのか分からない午前一時。


カラスは夕方に鳴くものじゃないの？
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-21T01:40:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カラスが鳴いてるのか分からない午前一時。<br>
<br>
<br>
カラスは夕方に鳴くものじゃないの？
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/184 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898445" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898441.html">
<title>干物になった日。</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898441.html</link>
<description>今日はものすごく、寝た
寝まくることを「干物になる」と巷では言う。

いつもが少なすぎる睡眠なのだけど、
なんの反動か、寝だめるように寝てしまった

教授から論文草稿が返ってきた。
コメントが…Ｓだ……

君たちには時間も力も足りないのかもしれませんね

っておい！...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-20T01:50:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日はものすごく、寝た<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/115.gif" alt="ZZZ" border="0"><br>
寝まくることを「干物になる」と巷では言う。<br>
<br>
いつもが少なすぎる睡眠なのだけど、<br>
なんの反動か、寝だめるように寝てしまった<br>
<br>
教授から論文草稿が返ってきた。<br>
コメントが…Ｓだ……<br>
<br>
君たちには時間も力も足りないのかもしれませんね<br>
<br>
っておい！<br>
<br>
いつもよりはまだ優しい感じだったけど、<br>
教授からしたらさぞ、つっこみどころ満載な<br>
草稿だったのでしょう。ごめんなさい＞＜！<br>
<br>
明日からもすることがたくさんだな…もう寝よう！<br>
こんだけ寝ても寝れるってある意味、自分すごいｗ<br>
<br>
合宿まであと9日。<br>
<br>
<br>
かといって、12月のISFJまでは、<br>
この論文、終わりじゃないあたりがミソです＞＜<br>
<br>
うぬぬぬーーーー。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/183 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898441" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898437.html">
<title>タイムマネジメント</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898437.html</link>
<description>それと、今日は時間の使い方が下手でゼミに顔を出せなかった。

昨日章立てが出来たから大丈夫かと思いきや、
今日、第一章の論理展開に妙な点を発見してしまったと電話が来る。


その上、その章立てと大枠は大丈夫なはずなのに、、
なぜかちまちま合ってないんだよね……
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-19T02:41:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゼミ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[それと、今日は時間の使い方が下手でゼミに顔を出せなかった。<br>
<br>
昨日章立てが出来たから大丈夫かと思いきや、<br>
今日、第一章の論理展開に妙な点を発見してしまったと電話が来る。<br>
<br>
<br>
その上、その章立てと大枠は大丈夫なはずなのに、、<br>
なぜかちまちま合ってないんだよね……<br>
なんていう面倒くさい事実が発覚。<br>
<br>
しかも今日24時に教授に草稿提出しなければならなかった。<br>
<br>
ネットの使えない喫茶店で出来ることは限られていて、<br>
何かがおかしいのは分かるのに言葉に出来ない。<br>
それも電話じゃさらに無理。<br>
人はやっぱり会わないと何も伝わらない。<br>
<br>
<br>
一応何とかはなってきた論文。<br>
今日はピースがそもそも揃っていない上に、<br>
組み合わせ方も分からないパズルみたいだった。<br>
それの繰り返しこそが大事だったりはするけれど。<br>
<br>
ごめんなさいと思いつつも他のメンバーに任せてしまった。<br>
大丈夫だよとは言われつつも、やっぱり反省。<br>
自分がやらない分、誰かが頑張ってしまうと思うと簡単には帰れない。<br>
基本的にストイックすぎて、引き際が分からないのが問題。<br>
<br>
明日はゼミもないので少し頭を休めよう。<br>
で、また20日から頑張ればいいんです☆<br>
<br>
合宿は29日から。<br>
まだまだ時間あるって！
<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/182 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898437" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siete.dreamlog.jp/archives/898435.html">
<title>寝ればいいのに</title>
<link>http://siete.dreamlog.jp/archives/898435.html</link>
<description>人間20人くらい集まれば、

1人か2人くらいフリーライドする人が出てくるかわりに、
1人か2人くらい頑張りすぎる人が出てくる。

そんなことは当たり前で、以前から分かっていたことだけども。


全て分かっていながらフリーライドしている人は、
本当に何を考えているのだろ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-19T02:21:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人間20人くらい集まれば、<br>
<br>
1人か2人くらいフリーライドする人が出てくるかわりに、<br>
1人か2人くらい頑張りすぎる人が出てくる。<br>
<br>
そんなことは当たり前で、以前から分かっていたことだけども。<br>
<br>
<br>
全て分かっていながらフリーライドしている人は、<br>
本当に何を考えているのだろうと思う。<br>
<br>
皆が頑張っているのを見ていながら、<br>
自分の担当はここだけです、だなんて、自ら線を引いて、<br>
そんなこと本当に思っているのだろうか。<br>
そうでないことを祈りたい…けど聞かないとそれは分からない。<br>
<br>
<br>
自分にも出来ることをみんなが出来ると思うなと、<br>
いつか誰かに言われた。<br>
<br>
でももう、いまでは、<br>
そんなことくらい加味して考える頭は持っている。<br>
<br>
<br>
自分にも出来ることをみんなが出来ると思うな。<br>
確かにそれは当たりまえだ。みんな違って当然だからだ。<br>
<br>
自覚してはいなくても、自分と同じ何かを人に<br>
要求してしまったこともあったかもしれない。<br>
<br>
<br>
でも、<br>
メール返すとか、<br>
欠席の理由言うとか、<br>
早退するなら事前に言うとか、<br>
抜けるなら引き継ぐとか、<br>
<br>
それは、誰でも出来ることでしょう。<br>
すべきだって気付くべきでしょう、二十歳なら。<br>
<br>
分かっているでしょう？<br>
<br>
分かっていないのなら、仕方が無いけれど、<br>
分かっていながらスルーしようとしているのなら、<br>
それはありえない。普通でないと気が付くべきだ。<br>
そして、何より、自分の周りにいる人にそうであって欲しくない。<br>
<br>
<br>
けど、まあ聞かなければ真相は何も分からないから、<br>
うちらの勝手な心配があたっていないことを祈っているけど。<br>
当たっていたのなら、その後は、もうしょうがない。<br>
<br>
<br>
ってことで2時なのに頭がいたい。<br>
2時になったのは自分らのせいだけど、<br>
そこまで頭裂かないといけない事実がすでに嫌だ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
来週、正念場です。<br>
自分が怒れる立場にないのに、<br>
人に怒ってしまうのは嫌です。怒るつもりもありません。<br>
<br>
何を考えているのか、知りたいだけです。<br>
<br>
だから、応援してください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://siete.blog.drecom.jp/archive/181 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3749153&name=drecom_siete&pid=898435" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

